素晴らしい時代に生まれてずっと愉快だったけど52歳になった現在、老後の苦悩を抱えながら節約する日毎。いくつまではたらくのか

「昔は良かった」とつくづく感じています。
急性環境前進を遂げていた1960時世産地だ。高卒で転職して34年代経ちました。
昔は定期ストックにしておくだけで多彩利子がついたし、あまり給与のことを気にせずに宅配してました。
コスメティックスもドレスも良いものを多彩買っていました。美容院も毎月行っていました。連休は必ずトリップに行っていました。外食も良くしました。
ずっと環境の良いご時世を過ごしてきましたが、2008年代のリーマン失望を機に変わってしまいました。その来年からインセンティブも最初になり黒字が激減しました。
今では定期ストックに講じる役割が無くなり、黒字が減ったぶん返済を燃やすしかないと願い節約することに努力する四六時中だ。
低いコスメティックスに変え、スーパーマーケットにもぱったり行かなくなりました。美容院は4ヵ月に一時払い、トリップも外食もしません。
年金だって取れる陽気がどんどん遠くにいって仕舞うし、本当にもらえるのかも不安です。
これから老後のくらしはどう陥るんだろう。昔の浪費を後悔していらっしゃる。もっと色んな技量を習得しておけば良かったと思います。
「これからは70歳を過ぎてもアルバイトで稼ぐ必要がある」という書き込みも見ました。なんだか生活働いてないといけないんだなと愕然としていらっしゃる。http://xn--35-i15c073gzzw.com/